5月30日(火曜日)

何も無し。心を亡くしている状態は相変わらずです。仕事は無事に終わったからそれでいいや。考えると頭に血が上るからね。明日で5月は終わるけど、今週はまだ火曜日である。

帰宅してひよっことやすらぎの郷を視聴。どちらも相変わらずいいのである。やすらぎの郷は津川雅彦と冨士眞奈美の登場だ。冨士眞奈美は昔のVだけだったけど、明日以降登場するでしょう。このドラマのいい所のひとつにこれがある。ある世代以上の人が、パッとゲストで登場出来る。やすらぎの郷の入居者としてもOKだし、新規の入居者って事にも出来る。面会人みたいな感じでも来られるしね。

落ち目のテレビ局の事を話題にしていたが、これは明らかにお台場の放送局の事である。脚本家のあのテレビ局に対する警告とでも受け取ればいいのだろうか?

あそこに登場する世代よりも、俺は確実に一世代以上も下である。ただ人生下り坂である事には違いない。そう考えてみると、やはり他人事ではないのだよ。

文中敬称略

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする