6月29日(月曜日)黄色いナンバー取得

スーパーカブ

毎日これをチェックしているご近所の方々ご苦労様です。(一部の人に向けての嫌味)良くも悪くも日々単調。勝手にPERFECT DAYSを気取っている底辺労働者(社会的評価)です。

ストレスだ。でも今日は思ったより早く仕事が終わった。これは良い。早速やっつけるか。

スーパーカブ50カスタム 1995をバージョンアップです。30年以上慣れ親しんだナンバーを捨てた。思い入れがあるかと言われたら疑問だが、30年以上も前の物って身の回りに残っていないからね。とにかくこのナンバーは今日でお別れです。

市役所へ17:00に滑り込みセーフ。スーパーカブ50カスタム 1995はスーパーカブ53カスタム 1995にバージョンアップです。普通自働二輪免許を取得し直した時に、こうすることを考えなくはなかった。だけど、身近な駐輪場が原付一種しか受付けてくれない。同じ骨格でもナンバーが黄色やピンクは停めさせてもらえないのだ。CT125 HUNTER Cubもあるし、原付一種のままでも全く不便が無い使い方だ。2段階右折?法定速度30キロ?充分でした。だけどその駐輪場が原付二種も受け入れてくれるようになった。それならばと限定解除?的な発想でバージョンアップです。

改造証明書と身分証明書、それと印鑑を持って行った。印鑑、使わなかった。身分証明書も出したかな?とにかくあっけないくらい簡単に、ナンバーは交付されました。原付だからね。

市役所の駐輪場でナンバーを付けて帰宅。原付二種の識別シールを貼りました。あらかじめ、Amazonで購入してありました。これはフロント。

そしてリアです。車検があるわけじゃないし、陸運局の管轄でもない。役場の管轄です。そしてあくまでも原付です。これで車両側の手続きは完了です。

さて、ここからが問題です。自賠責保険の変更を申請しなければならない。これもそれほど大仰な事ではない。いつもお世話になっている保険屋さんに確認したら、WEB上で出来るとのこと。でも出来なかった。要求された物は全て記載して、クリアの表示が出たが、どうやら申請出来ていない感じだ。諦めていつもの保険事務所にお願いすることにした。

五十代になってから二回死にかけた。この歳になるとマジで人生の終わりを考えるわけです。最後のクルマはSWIFT RS 2012にほぼ確定です。で、そのあとどうなるか?もちろん身体がどの程度健康かにもよるけど、最後まで残るのはこのスーパーカブ50カスタム 1995なんじゃないかな。SWIFT RSを手放してもこいつだけは残って、足に使うのではないかと思っています。

タイトルとURLをコピーしました