8月5日(水曜日)伝染病に対する差別意識

日記

毎日これをチェックしているご近所の方々ご苦労様です。(一部の人に向けての嫌味)良くも悪くも日々単調。勝手にPERFECT DAYSを気取っている底辺労働者(社会的評価)です。

何でこんなに毎日がきついのか?ある程度答えは出ているけどね。今週からひよっこの再放送が始まって、風、薫るとセットで観ている。これが思いの他良い。風、薫るは赤痢の感染の話になっていて、この時代の伝染病に対する差別意識がよく分かる。そしてこれは今にも通じる物があって、大衆の意識の上ではあまり変わってないのだと思う。露骨に差別しないまでも、そういう意識は確実に存在する。俺がコロナに感染した時にそれは感じています。

それで思いだした。血友病の患者を知っていると、昔いた会社の上司に話した事がある。凄い怪訝そうな顔をされた。そんな顔をされる覚えは無いとはっきり言ってやったが、感覚的にそういう人なんでしょうね。あの会社も凄かったな。

今日の現場の隣にあったソーラーパネル。俺が想像していたよりも役に立たない感じなのかな。だからって存在そのものまでは否定しませんよ。明日も仕事だ。

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