毎日これをチェックしているご近所の方々ご苦労様です。(一部の人に向けての嫌味)良くも悪くも日々単調。勝手にPERFECT DAYSを気取っている底辺労働者(社会的評価)です。
朝起きたけど、思うように身体が動かない。ひたすら怠い。それでもごろごろしながら過ごす。整骨院と買物と言うお決まりのパターンですね。午後から床屋さんに行く。半分寝ていました。やはり疲れている。でも頭がスッキリして顔中剃ってもらえるのは気持ちが良い。

整骨院から買物に向かう時に気が付いた。関東大手私鉄では唯一の第四種踏切がなくなっている。この向こうに住宅があったのだけど跡形も無くなくなっていた。何時からだ?とにかく気が付いたのは今日です。

こっちの写真は2024年7月19日撮影です。失業中だったので、のんびりと写真を撮っていたのだな。このような形で第四種踏切は存在していたのだ。踏切を渡った先にいえがあって、その家の住人の為の踏切だ。その家が無くなってしまえば踏切も無くなる。それだけの事だが寂しい。

