6月29日(木曜日)ドラマの脚本でも読んでいるようだった

毎日これをチェックしているご近所の方々ご苦労様です。(一部の人に向けての嫌味です。)本日も底辺労働者としての一日が終わった。やっと木曜日です。文春新潮の発売日なのだ。

今週は神戸市西区で起きた6歳児殺害事件かな。母親とその兄弟そして祖母が絡んでいる。祖母は監禁されていたらしく、今回の件に関しては被害者らしい。現時点ではこの親族が直接手を下したって見方だ。おぞましい。当然週刊誌だからバックグラウンドが詳しく書いてある。

生活保護家庭/祖母が子供たちに虐待していた/子供たちは軽度の知的障害/主犯格?の息子の小学校時代の事件。同級生に大怪我を負わせていた/6歳児の母親と主犯格の兄弟との近親相姦の疑い?

俺的キーワードを並べた。文春と新潮の両方の記事を読み終えた感想を言うと、ドラマの脚本でも読んでいるようだった。キーワードを繋げて、起きるべくして起こった事件と言うあらすじのドラマです。でもこれで下手にドラマ化すると、そこに落とし込んでいるんじゃないか?って批判が来そうだよな。でもこれはキーワードを繋げて作ったドラマじゃなくて事実です。この記事で完結しているようで分かりやすい。これ以上の事は出てこないのではないか?と思っている俺です。