2016年3月の日記

3月1日(火曜日)

午前中に終了。まさに半ドンです。今日は一番に帰って来ました。昨日はアンカーだったけどね。さて、こういう時にやっつけておくか。まず目指すは浜松町駅の小便小僧様です。

その前に本八幡駅前にいたトラ。なんか疲れていたのか、よっかかっていました。するとすぐにポーズ。宣伝がお仕事ですからね、愛嬌があっていいです。

今月の小便小僧様はこのような出で立ちでした。今月もホームドアの設置工事は、始まっていませんでした。M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ+E-PL6です。いつも60mm相当で撮影しています。

一番厄介なGM1の修理に行ってきました。日曜日にメインスイッチのダイヤルが取れてしまった。爪で引っかけて回せなくはないが、これじゃダメ。秋葉原のサービスセンターに持ち込みです。

15:00頃受付して、17:00には仕上がるとの事。他の作業もあるだろう。予約も入れずに行って、部品があったのだからこれに関してはラッキーな部類か?しかし見積もられたお値段がいけない。6855円也。NIKONで、D700のラバー部分の張り替えをやってもらったが、微々たる物だったよな。スイッチひとつで少々お高い感じがする。でもしょうがない。交換した部品は破棄していいか?と問われたので、戻してくれと伝えておいた。

そして戻って来たらこの状態。一眼レフで言うところの、軍艦部分が丸々交換されていた。今の機械物はこんなもんなのだろう。アッセンブリー交換も大胆ですね。それにしてももうちょっと…

修理完了のお知らせはCメールだった。Panasonicクラスの会社でも、電話対応ってしなくなっているのかな。電話って気が付かない事も多いし、キャリアメールなんかだと、すぐに弾かれる。これは合理的な判断だと思い、個人的には好感が持てました。それはそれで文句を言うやつがいそうだけどね。この手の事に関しては、俺も一家言あるよ。思ったより高く付いたけど、Panasonicさんの対応は良かったです。

修理を待っている間に、秋葉原を徘徊。今使っているWindows機が壊れたら、どうするか?そう考えながら中古市場を調査。2万円が基準かな。上でも下でもこれを基準にして考えればよろしい。どっちにしろWindows機は、奥戸商会くんのバックアップがあって成り立つ事だけどね。

MR04LNを本格的に使用開始です。WiMAXは電源を落として、朝からずっとIIJmioのSIMを入れた、MR04LNを使っていました。ひと言でいうと驚きの性能です。3GとLTEの切り替えを上手くやってくれるか?を確かめたかった。東京港臨海道路の臨海トンネルを通った時に、LTEから3Gに変わるか見てみたかった。ここはGL04P+IIJmioだと、LTEは圏外です。ところがである。海底トンネルの一番底で、LTEを掴んでいるじゃない。走行中のチラ見なので疑わしいが間違いない。もう一度臨海トンネルを通った時も、一番底でLTEを表示していて、その時メールを受信していた。びっくりだ。このノリで都営新宿線の、岩本町から本八幡の区間で調べてみた。

駅構内はLTEを掴む。これはGL04Pの時も同じだ。ただ駅間の地下部分では、3Gに固定しておけば繋がったけど、LTEは圏外になる事が多かったです。この駅間の地下部分で、3GとLTEを切り替えて、接続が保たれれば嬉しいのだが…切り替えるどころか、ずっとLTEを掴んでいました。いやはやひたすら驚きです。

最強ルーターと噂は聞いていました。安売りをする度に、Twitterでその情報が流れる。確かに2万円台後半から3万円以上する物が、4割5割安くなれば、狙っているひとから見れば嬉しい。でもそれほどの物か?と思っていました。今日、それほどの物と分かりましたけどね。

DoCoMo・au・SoftBankのMVNOにも対応しているようです。そしてSIMスロットルがふたつあって、違う会社のSIMを入れて使い分けが出来ます。この事がかなりの売りになっているようですが、私にとっては電波の掴みかたの方が重要です。安くなっていたとは言え、思い切って買った物です。今回はそれだけの価値があったかな。そう思える商品だ。

3月2日(水曜日)

仕事は相変わらず暇なれど、それなりに並んで夕方まではかかる。帰宅して何となくテレビを観てしまい、しまらない一日。

写真は車庫にいる猫。相変わらずカリカリよりも、猫缶が好きなようで寄ってくる寄ってくる。平和だな。

3月3日(木曜日)

久し振りに早い出勤。暇モードだが、返却してからの大井5号の並びがちょいとね。午前中に返せなかったら、結構酷い事になっていたな。

今日は文春・新潮の発売日。新潮の死刑囚の告白が、俺は気になる。これはちょいと読み続けたいね。

3月4日(金曜日)

思ったよりも早く終わって、接骨院にでも行こうか?そう考えたがやめた。ダラッと過して、自宅で過す。しかし参った。家にあるパソコンの調子がよろしくない。まずはネット回線が、凄く遅く感じられる。これは寝るまでに解決されたようだが、他はちょいと深刻です。

まずは写真左側のhpです。エアチェック(死語)デジタル版シーズン2のメインマシーンです。Windows10+ラジ録10の組み合わせは安定していた。ところが何故か今日になって、ラジ録10が起動しない。アプリの再インストールまでやったが、ダメだったなぁ〜ブラウザでradikoにも繋がるし、ネットサーフィン(死語)も普通に出来る。やっぱりアプリの問題か?明日に課題を残します。

Macの方のラジ録もダメだ。調べてみると、Mac版のラジ録10もリリースされている。購入しました。高い物ではないが痛い出費。取りあえずはここまでです。

3月5日(土曜日)

午前中に終了。簡単に車を掃除して、帰宅しましたとさ。さて、久し振りに映画に行くか。今売りの文春のコラムに感化されて観に行ってきました。コラムってのは、小林信彦さんの“本音を申せば”です。この方の勧める映画は、俺の中ではほぼ当たりですね。写真は関係ないが昼飯です。

舞台は1950年代のニューヨーク。女性同士の同性愛がテーマになっている。どう説明していいかは分かりませんが、これも一種の差別がテーマでしょうね。レズビアンがテーマの映画を観るのは2本目だ。以前観たのは、アデル、ブルーは熱い色だ。2014年の5月3日に観ている。

私は男だし、同性愛者でもない。だからまるっきりこの状況が理解出来ない。だからこの映画を映画として楽しめたのかな?そんな風に思った。

直接関係ないけど、映画に出てくる大道具小道具の話。今回、クルマで旅するシーンが出てくるが、アメリカ車にはそれほど興味のない俺。ましてや1950年代だと余計だ。ちょっと調べてみたけど、あのクルマはハドソン・ホーネットかな?それとサンセット大通りが上映されているシーンがあった。時代背景としてもビンゴだし、この映画が好きな俺は嬉しかったな。

それ以上に気になったのはカメラです。やはり気になる人はいるようで、『キャロル』に出てきたカメラというblogにヒット。ありがたいです。詳細は読んでもらいたい。

ルーニー・マーラが演じるテレーズが最初に持っていたのは、Argus C3と言う物らしい。映画を観た時は、時代背景からいってコダックか?と思ったのですが外れでした。ただArgus社は当時コダックと熾烈な販売競争をしていたようで、当時の普及機だったのでしょう。確か「カメラだって安物よ」と言った内容の台詞がありましたしね。

そしてクリスマスに、ケイト・ブランシェット演じるキャロルに、プレゼントされるのがキャノンのレンジファインダーでした。これはすぐに分かりました。キャノンⅢaのようですね。

映像として気に入ったのは、このカメラの扱い方かな。男友達に修理してもらって、Argus C3が戻って来るシーン。テレーズが初めてキャロルを撮影するシーン。キャロルがキャノンⅢaが飾ってある、ショーウインドウにたたずむするシーン。平凡だけど、カメラをプレゼントするシーン。

製作者がカメラにこだわりがあるから、こういう事が出来るのでしょう。カメラに限らず小技とも思える演出は、実は小技ではなくとても大事な事ですね。RUSHを観た時にクルマに関しても同じような事を感じた。Peugeot504・ランチア・フルビアベルリーナそしてF1のティフォシ…長々とつぶやいたが、これもひとつの映画の観かたです。

備忘録としてWikipediaから、映画キャロルの概要を引用しておきます。

1950年代のニューヨーク。テレーズはデパートで働いていたが、将来は写真家になることを夢見ていた。クリスマスを目前に賑わうデパートの玩具売り場で、テレーズがキャロルという人妻に出会ったのはそんなときだ。稀に見る美しさと気品、そして寂しさを湛えた表情の持ち主である彼女に、テレーズは魂を奪われてしまう。
ショーウィンドーに置き忘れた手袋をテレーズが届けたのをきっかけに、キャロルは彼女を昼食に誘い、そして自宅に迎える。恋人リチャードと逢うときにはない高揚感に震えるテレーズ。キャロルは彼女に、関係の冷めた夫ハージと娘の養育権問題で揉めていることを洩らした。それを機にふたりの関係は急速に濃密なものとなってゆく。
だが、それを疎ましく思ったハージはキャロルから親権を奪う申し立てをする。元より親友のアビーと親密すぎる仲を保っていたことも含め、テレーズとの交際を重ねる彼女は母親に相応しくないというのだ。自暴自棄でテレーズに八つ当たりをしたキャロルだったが、深い詫びとともに審問の前に旅につきあってほしいと訴えた。テレーズはキャロルを責めることもなく同行に同意、キャロルがハンドルを握る車に乗り込む。
そしてその道すがらモーテルで情を交わしたふたりは、接近してきた探偵から、情事の様子を録音したテープを依頼主たるハージに送りつけたことを告げられる。キャロルは街に戻りハージらと対峙するが、逆に彼らの訴えを認める発言をするのだった。他方、テレーズとキャロルの関係は断ち切られたも同然となり、テレーズは写真撮影に没頭する日々を送る。だが、ふたりの情愛の残り火はまだ燃え尽きてはいなかった。

3月6日日曜日

天気予報では、出かけられる感じではなかったので、日がな一日自宅に居るつもりだった。でも結局、雨は殆ど降らなかったね。

いつものコースを散歩して歩き終了です。写真は買物に行く時に駐車場にいた猫。なついてはいません。

さて、この所ごたついていたパソコン絡みの話です。殆ど引きこもり状態だったので、一応解決しました。一応まとめておく。まずはMacintosh。これはラジ録3から10にバージョンアップして解決。極力メインマシーンであるMac mini Late 2012で、エアチェック(死語)はやりたくないが、仕方があるまい。手持ちの最速マシーンで、何でも出来るようにはしておきたい。

次にDynaBookです。Windows7+Rdikoolで、エアチェック(死語)のサブ機としての役割をしていました。Rdikoolは当初なかなかいい働きをしていたが、最近はまともに録音される事が少なくなってきた。これを機にこっちも見直しです。具体的にはラジ録3に戻した。古いバージョンだけど、金を払って買った物である。この状態で使ってみます。Dynabookとhp G5000は、radikoプレミアム対応です。

そしてエアチェック(死語)のメインマシーン。hp G5000です。結局Windows10を、回復初期化しました。設定のところから入って初期化するヤツね。難しい事はありません。自分で作ったファイルなんかも残っている。ただしアプリは消えてしまったけどね。奥戸商会くんが、合法的に入れてくれた物は全部消えた。エアチェック(死語)だけやっているマシーンだから問題ないけどね。ラジ録10を再インストールしたら、正常に起動しました。録音予約の設定も残っていたしね。あとは、以前のように安定して録音しておいてくれるかだな。

システムが復旧してからの最初の録音は、本日の山下達郎のJXグループ_サンデー・ソングブックでした。4台のマシーン全てで、録音成功です。やれやれ。この手の事は、一旦始まると長引くのである。

3月7日(月曜日)

これだけの雨は久しぶりだな。出勤する時に、長靴を履いてカッパを積んだ。カッパのデバンはなかったが、足場の悪い所での作業があったので、こっちは大いに役に立つ。

しかし代車のタバコ臭は相変わらずで、意図的に乗らされているのなら、パワハラである。もう爆発しています。何かに当り散らさないと、やってられないな。ファブリーズ?とっくにぶちまけているよ。今日からタバコは一箱10万円にして欲しい。

おそらく、あと二週間程度は我慢しなくてはいけない。耐えられるか?割食ったよなぁ〜被害妄想と、冷静な推理が交差している状態です。

このストレスは、肉体的にもかなり来ているようだ。いつの間にか寝落ち。やってられないな。

3月8日(火曜日)

車庫の近くからスタートだが、昨日同様タバコの匂いが気になる。ファブリーズをぶちまけた後、容器に補充。その際、容器に残っていたものを助手席にぶちまけた。もう気持ちが振り切っている。クソォ〜って、俺がタバコの匂いで苦しんでいるのを知って、喜んでいるヤツもいるだろうな。Fuck You!!凸(`_’)

今朝9:21のゲートブリッジ。まだこの時間でも、これだけガスが出ていた。昨日は結構な雨で、今日は霧でしたね。

また文春が元ネタらしいが、またひとり巨人の選手が野球賭博に関与していたとか。球団トップの方の3人が辞任とか言っているけど、だから?な感じです。どうでもいいや。

3月9日(水曜日)

どうやら、クルマの方は目処が立ってきた。だからって我慢出来るわけではないけどね。嫌煙家を理解出来ない愛煙家が、これを読んでいたとしよう。俺に近付くな!!とだけ言っておく。この件に関しては、普段と違い理屈ではない。感情しかない。メーター振り切っている。間違っても議論なんかふっかけてくるなよ!!

でもやっと先が見えてきた。あともう少しだ…と思ったけど、そのもう少しが長い。今回の事で、タバコ嫌いはさらに加速した。タバコは今日からでも、一箱10万円にしてもらいたいよ。

広島で起きた中学三年生の自殺事件です。万引きをしたと言うデータが誤って残っていて、私立の高校への推薦が出来ないと言われた事が原因だとか。何とも痛ましくやり切れない。でもこれがデータ管理に関する実態だと思う。この程度でしか管理出来ていないのよ。だからマイナンバーも受け入れたくない。マイナンバー制度に関しては、思想心情的には反対ではない。だけど誰も管理出来ない。管理される側も理解出来ていない。そんな物は、たちいかないし危険だ。

こういう構造的とも言える事が原因だよな。死んでしまったわけだから、謝って済む問題じゃないぜ。備忘録のため、毎日新聞のサイトから引用しておきます。

広島県府中町で昨年12月、町立府中緑ケ丘中3年の男子生徒(当時15歳)が自殺した問題で、別生徒の万引き行為を学校が男子生徒の行為と誤って資料に記録し、この資料に基づく非行行為を理由に「志望校への推薦は認められない」と男子生徒に伝えていたことが8日、分かった。誤った記録は生徒が1年生の時、学校が内部の会議用資料として作成し、その後誤りが判明したが、原本記録は訂正されないまま進路指導に使われたという。

 町教委によると、男子生徒は第1志望の公立高校とともに、第2志望で校長推薦が必要な専願による私立高校の受験を希望していた。女性担任は昨年11月中旬の進路指導で、1年時に万引きしたと誤って記載された記録に基づき、男子生徒に「推薦できない」と説明した。推薦基準は校長の判断で昨年11月に改定され、非行行為の勘案対象はそれまでの3年時のみから1年生以降となった。男子生徒の自殺後、再び元に戻された。

 進路指導は同12月8日まで計4回実施。他の受験方法を生徒に勧め、保護者にも伝えるように指導したという。その際、担任は万引きについて生徒に尋ねたが「生徒から否定するような発言はなかったので、確認が取れたと思った」と学校の聞き取りで説明したという。

 記録は生徒指導の会議用で、指導教員が、会議資料を作成する別の教員に万引きをした生徒の名前を口頭で伝えた際、男子生徒の名前を誤って記載したという。会議で誤記載に気付いてその場で訂正したが、記録の内容を保存した電子データは修正されなかった。

 同8日には三者面談による進路指導が予定されていたが男子生徒は現れず、自宅で倒れているのを父親が発見し、その後に死亡が確認された。自宅には自殺をほのめかす書き置きがあったという。学校は翌9日に開いた全校集会で「(生徒は)急性心不全で急死した」と説明。記録が誤っていたことも分かり、遺族に伝えた。

 8日夜に記者会見した同町の高杉良知教育長は、「誤った記録に基づいて専願での受験はできないとの指導がなされていた。学校内だけで考えると他の要因は見当たらず、(自殺の)原因になったと思っている」と述べた。同校の坂元弘校長は「本来なら推薦できるにもかかわらず、できないと伝えて生徒を大変苦しめた」と陳謝した。また「男子生徒は明るくまじめで学力も上位だった。自分の考えもしっかりしていて、友人が非常に多かった」と述べた。町教委は自殺の経緯を調べる第三者委員会を設置する方針。

 町教委は公立高一般入試が終了した8日夜に保護者会を開き、生徒の自殺や学校のミスの経緯などについて説明し謝罪した。出席した保護者によると、保護者からは「生徒のSOSに気付かなかったのか」などの質問が相次いだという。【石川将来、植田憲尚、高橋咲子】

誤った指導で自殺、相次ぐ

 専門家らは学校の誤った指導が生徒を死に追いやるケースが相次いでいると指摘する。

 「指導死」親の会(東京都)の代表世話人で、教師の誤った指導で次男が自殺した大貫隆志さん(59)によると、「指導死」とは、教員らによる不適切な言動や暴力行為といったパワーハラスメントで子どもが死に追い詰められることを指す。だが、生徒指導で子どもが自殺に至るほど心に深い傷を負うことはあまり知られていないという。

 教育評論家の武田さち子さんがまとめた統計によると、教員の指導が原因で児童生徒が自殺したとみられる事案(未遂も含む)は1989年以降61件ある。

 札幌市内の道立高校では昨年10月、3年生の男子生徒が同級生の携帯電話を盗んだとの疑いをかけられ、教諭に事情を聴かれるうちに失踪、遺体で見つかった。生徒は「盗んでいない」と同級生にメールをしていたという。

 2009年には、福岡市の中1男子生徒が、上履きを隠したとして担任から1時間以上問い詰められるなどし、悩んで自殺した。

3月10日(木曜日)

昨日の分の日記は、相変わらずなぶちまけ方だった。ITが絡んだチョンボと言うのは、何故か許されるような風潮がある。知らなかった。スキルが追いついていなかった。認識不足だった。そんな言い訳がまかり通る感じだな。周りでもちょくちょくあるのでうんざりだ。

最新号の文春と新潮は…8日の巨人高木選手の記者会見を、記事にしている文春ってどうよ?誰かがいつ印刷しているんだ?ってtweetしていたが、俺もそう思うよ。野球賭博に関しては、膿が出きってない感じだよな。出てくるのは一軍半の選手ばかりだしね。その辺が、怪しいよね。誰がどう見たってそうだ。

帰宅するとDynabookのWindows7が、勝手に更新していて、ラジ録3が起動していなかった。hp G5000のWindows10は通常通り録音成功…と思いきや、ファイルが壊れている。結局、ASPIRE one+Windows XPの録音が成功していた。こういう日があるから、ガラクタのようなパソコンも捨てられない。

3月11日(金曜日)

木金と二日間は仕事をした感じだな。少しは仕事が出て来たか?最後に平和島で給油。会社指定のスタンドが引っ越したので丁度良い。ティッシュを三箱ゲットです。

なんてことない光景だが、引っ越したのに狭くなっている。トイレに行くと、トレーラーの方はヘッドので給油にご協力…なんて書いてあるじゃない。忙しい時間に、40を引っぱって行くと厄介だな。なるべく他で入れるようにするかな。

あの日から5年か。ラジオだけでなく、各メディアはこの話題ですね。俺的には色々思いがあるが…俺が体験した規模での、災害への対処。それはラジオとネットですね。車に乗っていたし、普段も乗っているから、ラジオの心配はほぼない。携帯ラジオも持っているし、トラック用のラジオも予備を積んでいる。あとはモバイル用の回線がどのくらい機能してくれて、Twitterをはじめとするインフラがどう機能するか?それが俺の普段からの心得かな。

モバイル回線についてあ〜じゃないこ〜じゃない言っているが、最終的な部分では、3.11の時に役割を果たしてくれた、EMOBILEの回線のクィオリティを維持出来るかだな。丸五年ってのもひとつの節目だが、あの災害でなくなった方にとって、来年は七回忌だ。そんな事を考えつつ、終わった一日です。

3月12日(土曜日)

午前中は諸々の用を済ませて、夕方からTHUMBS UPへ。その模様はそのうちアップします。前回に引き続き、先に逝っちまった友人の従兄弟夫妻と同席。こちらの会話でも楽しく過せました。いい意味での血筋も感じる。

せっかく横浜に行くのだから、もっと早くから一手、あちこち散歩して回りたいな。大体病院に行ったりしてからだから、無理なんだけどね。写真は横浜駅西口のダイエー。あと数年で、この看板自体が無くなると聞いている。そうなればこんな風景でも懐かしい物になるのかね。

3月13日日曜日

道路は空いているとは言え、田舎ナンバーの走るシケインを除けながら都内某所へ行く。東都寫眞團 Tokyo/Japanの会合です。お題は近接撮影。

私の提出作品はこれ。ちょいとピンボケです。猫の写真はやっぱりダメだな。SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG+D700で撮影です。

3月14日(月曜日)

金曜日と同じ仕事。鳩山町まで、えっちらおっちら行ってきました。無事終了。大井2号に並んで遅くなったけどね。仕事中、そんなに写真を撮る暇などはない。待機時間は長いが、同業者に囲まれているだけである。でもそれを差し引いても、シャッターを押さなくなっている。いかんな。

CONTAX T2にTRY-Xが入っている。このカメラを携帯しているが、なかなかフィルムが減らないね。情けないカメラ小僧です。

帰宅して、金曜日に観られなかった、天才バカボン~家族の絆を観賞。これなかなか面白かった。良い出来だと思う。いやぁ〜良かったぞ。めっけもんです。

3月15日(火曜日)

効率は悪いけど、少し動いてきたか。久しぶりに午後から古河に行った。走った感はあるね。やれやれ。写真は充電が切れかかったプリンタ。インバーターの無い代車だから、自宅に持って帰って充電します。

休憩時間、コンビニ近くの民家で見た光景です。ベランダも何も無い出窓から、身を乗り出してタバコを吸う人と目が合った。ってか目が合った瞬間、睨まれたような感じだな。俺、何か悪い事をしたか?

今ちょっと…じゃないな、相当タバコに敏感になっている。この光景を見て思ったことは、こうまでしないと自宅ではタバコを吸えないのね。嫌煙家の私から見ても、可哀想である。嗜好品ってのは、ここまでしても…まぁ〜どうでも良い。俺に煙がかかったわけでは無い。これが現実というだけだ。

3月16日(水曜日)

朝、カブで出勤しようとして、チェーンロックを外す…外れない。抜き差しして、違う鍵では無いことを確認。鍵が中で折れた。幸いな事に、頭が少し残っていたので、ペンチで引き抜く。スペアキーで開錠したが、もうこの鍵は使えないな。縁起を担ぐ方では無いが、SWIFT RSで出勤した。ちょっと嫌な朝だ。

昨日に引き続き、古河往復をした。遅い時間に帰宅だったが、翌日の朝がゆっくりなので、相棒14の最終回を観る。season14から相棒が反町隆史さんに変わった。これが世間的にも評判が良い。私も良い感じだと思う。最終回も良い出来だったですよ。

刑事ドラマってのは、時代劇みたいなもんだと思って見ています。基本的に正義が勝つ。昭和の時代は、悪徳商人越後屋と癒着した悪代官を倒した。正義の味方が水戸黄門から刑事に代わっただけだな。

連休絡みで、文春と新潮は今日発売だ。俺の琴線に触れた記事は文春のショーン・マクアドール氏の経歴詐称についてのものだ。まず最初に言っておくが、俺はこの人を殆ど認識していない。あ〜いたな…程度です。

記事を読んだ印象は、“公になっている事は全て詐称”って感じかな。ただ、テレビに出ている人としては、それなりに様になっていたようですね。だったら、経歴詐称なんてしなくてもと思う。だけど、それっぽい日本人が好む物にしないと、箔がつかないか?

CXが、社運をかけたニュース番組に抜擢される予定だったらしい。どうせなら、経歴で抜擢したのでは無いと言い切り、やらせてみれば良いと思う。スポンサー絡みでダメだろうけどね。

でも俺が一番気に入った?のは、外人風に顔を直して、それっぽい名前で活動していたという点です。これって、稀代の結婚詐欺師“ジョナサン・エリザベス・クヒオ”と被ります。そう、あのクヒオ大佐ね。クヒオ大佐のように、詐欺を働いたわけでは無い。だけど、騙さられるメディアの人ってどうよ?このクヒオ大佐的な部分が、俺にはたまらないネタです。

3月17日(木曜日)

走らなくて良いゆっくりな朝。上手く行けば、今日でこのタバコまみれの代車ともおさらばだ。でもそうは行かない。それは週明けになりそうです。今回の一件で、俺のタバコ嫌いは増長した。いや本当に地獄だな。タバコは今日からでも、一箱10万円にしてもらいたいよ。

相変わらずな車庫に住み着いている猫。俺が帰ってくると、猫缶をねだるのである。そんなに毎日やれないよ。自分の食いぶちが精いっぱいさ。

3月18日(金曜日)

鼻水は出ていないけど、目のかゆみと喉に異変がある。花粉症のいやな季節です。今シーズンは10日くらい前から発祥しています。ここのところ、軽微な症状で収まっていましたが、今年は若干重いですね。原因はタバコ臭い代車にあります。本当にたまらん。

その代車とも明日でお別れです。車検も含めて、今後は極力代車を避けるように段取りをする…そう決めましたよ。地獄だな。連休明けから復活です。本来乗っているヘッドも、元はタバコ臭いのですがね。随分と抜けました。明日も仕事です。

帰宅して、昨日放送の「実録ドラマスペシャル 女の犯罪ミステリー 福田和子 整形逃亡15年」を視聴する。2002年に、大竹しのぶさんもこの事件を題材に福田和子を演じている。それも観ました。今回福田和子を演じるのは、寺島しのぶさん。どっちも良いキャスティングだと思います。ドラマとしては良いけど、明白にしてもらいたい事がある。それは逃亡を助けた人脈についてだ。これに関しては、2002年のドラマも、今回のドラマでも明らかにされていない。わりとサラッとかわしている感じかな。

もう少しそこを突っ込んでいいと思うのだが、何か表現出来ない事情でもあるのかな?多少設定を変えてでも、ドラマなのだからそこをついて欲しかったな。

3月19日(土曜日)

昨日に引き続き鳩山町まで行く。以前にも書いたが、この仕事は良い意味でのんびりしている。まぁ〜それはどうでも良い。

今日で代車生活とお別れだ。長い一か月だった。代車そのものは嫌なクルマではない。ビッグサムはちょいと古いクルマだが、力があるエンジンに6速Hi/Loの12段ミッションです。今日のような荷物の時は威力を発揮する。俺がこの代車を嫌がっていたのは、クルマそのものではなく、タバコである。とにかくタバコ臭いのだ。ファブリーズを随分と使わせてもらいましたよ。それも今日でお別れ…(菅原洋一ではない)

くどいようだが、俺はこのひと月で、タバコ嫌いが余計酷くなった。何はなくとも、タバコは撲滅だな。大嫌い!!

クルマの話しにまた戻るが、シャーシのエア漏れが酷かった。即修理だな。水たまりをかき分けるほどの威力があるエア漏れだ。ただ一度エアがたまれば、神経質になるような事はなかった。放ってはおけないけどね。

DVDで映画イニシエーション・ラブを観賞。映画館で観損なった作品です。堤幸彦監督の見せ方が良いな。そういう映画でした。ストーリーとかそういうのではなく見せ方ね。それと80年代を題材にしていたので、そこが俺には懐かしくて良かったよ。

明日は一日空けてある。明後日の準備があるのでそれを済ませてから、散歩にでも出かけるかな。フィルムでの撮影をもっとやろうと思うが、気力と言うより予算が無い。情けないぜ。

3月20日日曜日

翌日はダブルヘッダーなので、おとなしくしている。ハードディスクの肥やしとなりつつある、録画番組を消化したりして過ごすのである。

そんでもって、いつものコースを散歩。いつも入るDOUTORが満席だったので、別の店に仕方なく入る。この店、メニューも含めて嫌いじゃない。好きなんだと思う。ひとつだけ納得が行かなくて、基本的に敬遠しています。

喫煙席の方が広くて、その喫煙席を通らないとトイレに行けない。これ、俺にとっては最悪です。たまらなく嫌です。代車生活は、俺の嫌煙家偏差値を上げてくれた。

DVDを1枚(脳内ポイズンベリー)と録画しておいた、セーラー服と機関銃(完全版)をやっつける。脳内ポインズンベリーは、映画館で観ようと思って観られなかった作品です。やっぱり真木よう子さんは良いね。それから、少女漫画に無縁の俺だが、少女漫画が原作の映画とは相性が良いな。楽しめました。

リアルタイムでは観ていない、セーラー服と機関銃(完全版)も鑑賞。こちらは何というか、ダメとかじゃないんだけど、やはりあの時代にリアルタイムで観たかったな。それが残念。でもあの時の薬師丸ひろ子さんって、やっぱり良いよね。八潮高校の二年生だったかな?そんな休日でした。

3月21日(月曜日)

ダブルヘッダー。ここの所、毎年誘っていただいているイベントに参加。音楽教室の発表会です。有り体に言って、ちょっと良いところの子供の集まりです。入口はそんなに高いハードルではないらしい。考えてみたら、俺の子供の時代だって、ピアノを習う事はそれほどハードルは高くなかったと思う。だけどなぁ〜やっぱり子供に何か習わせるって、愛情たっぷりだよな。何か、やっかみ半分?な言い方になっているけど、良い感じの発表会でした。自分が通って来なかった道だから、ちょっと戸惑っているのか?俺もあんな家の子に生まれたかった。

その足でNHK放送センターへ。フォーク大集会の公開生放送です。結構な倍率をくぐり抜けて、当選する事が出来ました。こういうのって良いよね。仲間内も多数来ていて、楽しめましたよ。楽しいダブルヘッダーでした。

3月22日(火曜日)

今日から、本来のクルマが戻って来た。このクルマも元はタバコ臭かったけど、かれこれ2年乗っているからね。2年の歳月と、ファブリーズは効き目がある。

それからこの間エア漏れシャーシの修理も完了。当たり前だけど、今の会社は修理に関しては素早く対応してくれる。昔いた会社は論外にしても、この辺の対応が悪いところは多いらしい。仕事は暇だが、何かスッキリした。

メインマシーンのMac mini Late 2012に作ってしまった、余分なファイルを削除しまくり。これでシステムも安定するでしょう。写真の整理もしなくちゃだし、やる事は山積みなのだ。

3月23日(水曜日)

理由は色々あるが、ちょいとイラッとして終了です。お前うざい。明日発売の、文春と新潮の概要が分かった。また今週も両方買うか。例の学歴詐称の一件はがっかりか?そんな感じの記事ですね。ま、詳細は明日を待つか。

本日もアンカーを務めました。そして月曜日着で長距離のお仕事です。当たりだな。写真はA2で並んだ時の物。見慣れた風景だが、こういうのって海コン絡みの場所でしか見られないよね。やっているうちに残しておくかな。

3月24日(木曜日)

文春と新潮の発売日。今週も良い感じで飛ばしているな。新潮は乙武洋匡氏の不倫報道。本人もあっさりと認めていて、どうという事はない。ひねりも無いしね。ただこの夏の参議院選に自民党候補の目玉として、立候補予定だったらしい。これがどうなるか?その程度かな。他人のシモのことである。個人的には、高感度が上がりました。Twitterの発言や、某プロインタビューワーの記事などでは知られていた一面が、表に出ただけです。

文春は、ショーン・マクアードル川上氏のインタビュー記事を載せていた。学歴詐称が全面に出ているようだけど、俺はそんなのどうでも良い。経済だとかなんだとか、その人がちゃんとした事を言っていればそれで良いわけです。それを受け手がどう見極めるかだと思うけどね。そんな事より、俺はもっと下世話な部分が気になるのだ。

前日の文春のサイトで、この記事の一部を読んだ。それによると、血の繋がりのある父親は、アイリッシュ系のアメリカ人だという話であった。これを見て、何だ一番面白いところだったのに…と思ったものです。

でも今週号の文春の記事を読むと、やはりクヒオ大佐みたいな事を言っている。実際問題、文春の記事にもクヒオ大佐を例に出しているしね。俺、段々この人を好きになっているかも?世代的に言うと、俺と同じ学年のようだ。電車で行けるアメリカの大学を中退。そこから、クヒオ大佐のような外国人ぶりを発揮して活躍。純粋な日本人だということがバレる。これはバラエティ的には美味しいかもね。

変な叩き方は良く無いが、逆手に取れるぜ。それと、今回の一件の出元はどこなのかな?英語のホームページを調べた事が切っ掛けなのか?4月から始まるニュース番組のキャスターに収まる予定だった。このギャラが破格だったという。やっぱりこの辺からなのかな。

3月25日(金曜日)

細かな動きをして終了。それなりに仕事をしている感じはある。土日は休みだが、月曜日着で酒田市まで走る。その件に関して簡単な指示が出た。特に問題はないが、私と会社に負担が少ないように走る事を伝える。ほぼ心配はない天気予報だが、一応まだ雪の事を考えなくては行けない。そのくらいかな?

雑な写真ですみません。やはりストロボを焚いた方が良かったな。たまさん&酔いさんから頂いた、餌を食べる猫です。猫缶の方が好きなようで…贅沢なんだよ!!

帰宅して泣いてたまるかを視聴。BSトゥエルヴィでやっているヤツです。あんなに古いドラマなのに楽しめる。録画を忘れてみない次期もあったが、これは追っかけなくてはなるまい。ただ残念なのは、音声が消されている場面が多々ある事。古いドラマなんだから良いんじゃないのか?この国には厄介なヤツが生息をしていると言う事か?

それに絡めてひとつ。厄介なヤツ…の厄介な活動をしている人間は、私の周りにはいない。ただ行動や考え方が、こういう体質の人はいるね。何処にとは言わないが、あの離島だったり、あそこだったり…以下自粛ね。

3月26日(土曜日)

病院だ床屋だと慌ただしく動く。一段落して、ちょいと休んだらもうでかける時間だ。いつもより早めに出発です。吉祥寺MANDA-LA2ね。

この様にいつものコンビニで、色々とチェック。この時ちょっとしたアクシデントが…コンビニの駐車場をでしょうとしたクルマが、電柱と接吻していました。この手の事故は人的エラーなのだから…と言うのが大前提の私です。ただちょっとドライバーをみたのだけど、お年がね。誰が印籠を渡すのか?

これから毎日のように走るのだから、何もわざわざ初日に行く事もない。それほど遠回りでもないし、走ってみました。R357の西行き東京港トンネルです。この区間は首都高を使うか、臨海道路で迂回するしかなかった。西行きだけとは言え、ありがたい開通です。空いていて奇麗な状態の道路を走っただけでした。東行きは2年後になるらしいけどね。

さて、業界的には喜んでばかりではない。明らかにここを通り、新幹線の車両基地横を通る車は増えるだろう。この辺も考慮して、東京港での動きは立ち回らないと行けない。大井2号空返却絡みで麻痺、なんてことにならなければいいのだけどね。俺のデビューは火曜日からだな。

3月27日日曜日

13:30起床でした。散歩にも行かず、黙々とMacの前で作業です。アップしていない物を、まとめていた感じかな。写真は、いつものRadio Server VJ-10です。コンポを落として壊してしまったので、音楽を聴く時もRadio Server VJ-10の外部端子に繋いで聞いています。安物のコンポより音質は落ちるけど、これくらいチープな方が耳に馴染むかな。これはこれで良い。

朝霞市の当時中学一年生だった少女が、無事保護された。この時点で詳細は分からないが、一緒にいた男の隙をついて、110番して保護を求めたらしい。取りあえずは良かったが、これからが大変だ。

3月28日(月曜日)

酒田行き。日付が変わって出発しようと思った。寝坊。0:45に出発でした。何の問題もなく、現着したけどね。ひたすら走るだけの仕事も、たまには悪くないかな。裏話はあっちでね。

写真は下り線の越後川口SAのゴミ箱。日曜日は収集に来ないのか?ゴミが溢れているのに、この状態は優秀だと思う。

朝霞市で行方不明になっていた、中学生の少女の続報。ラジオなんかでもチョビチョビ出てくるが、全く分からない。現時点では、よくぞ生きて戻ってきたとしか言えないな。目が離せない。

3月29日(火曜日)

特別何もなし。仕事も暇である。さて、どうしたもんかな。早く帰って来たので。録画しておいた“泣いてたまるか”を視聴です。今回はモテない男の役を渥美清さんが演じていました。ちょっと、男はつらいよに通じる物がある。脚本は橋田壽賀子さんで、マドンナ?は佐藤オリエさんでした。しかし毎度の事ながら、このドラマは古いのに面白い。色んな役者の、若い時もみられるしね。佐藤オリエさん奇麗だなぁ〜

写真は車庫にいる猫。新宿区在住の、不思議なご夫婦から頂いた餌を飛べている。俺も生まれ変わったら、猫が良いかな?ただし金持ちの家で飼ってもらいたい。雑種で良いです。

3月30日(水曜日)

温い感じで終了。それとは関係ないが、テンション上がらず。そしてイラッとする事が多々ありです。そんな暇な状態だから、東京港も交通量も少ないのでしょう。それを前提に、R357東京港トンネル開通についてです。

昨日今日と返却からスタートで、R357を千葉方面から直進して、東京港トンネルをくぐるルートを走った。通勤時間帯の一番混んでいる時かな。新しく出来たトンネルの前後は、交通量が少なく問題なかったな。トンネル直前のお台場中央交差点付近は、土曜日の混雑が心配か?それと、東京港の扱いが増えた時にどうなるか?色々考えられるが、新しいルートが確保されたわけだ。基本的には、スムーズな状態が続く事が前提だと思うのだがね。

明らかに変わったと思う場所がひとつ。新木場立体です。ここを下りたところが、三ツ目通りとの交差点です。辰巳の交差点ね。今までも、この信号で待たされる事は多々あった。それが通勤の時間帯とは言え、新木場の駅を超えるほどの渋滞でした。動かないってレベルじゃないけど、こっちを回る車が増えたのだと俺は思っている。辰巳交差点付近もいずれは立体化されるだろうから、もう少し待ちましょうかね。城南島からの野鳥橋は、空いているように思えるのだが、こちらももう少し様子見ですね。

車庫の猫です。ちょうどこいつらにとってはいい時間だったようで、俺にすり寄ってくる。猫缶をくれてやりました。新宿の篤志家夫婦のおかげで、しばらくは餌代を気にせずに済む。しかし俺も猫の写真を撮って、餌をやるようになっては終わりだな。

3月31日(木曜日)

今日で3月も終わりか。桜は満開になったらしい。仕事の方は相変わらずです。木曜日だから文春と新潮の発売日。今週も飛ばしていると言えば飛ばしているな。ただ芸能人の不倫などはあまり興味が無い。自民党の元副大臣の、だらしない女関係が報じられている。これは本当にだらしが無い。ま、そのうち消えるでしょう。

AmazonからNAVI CARSが届いた。実は一昨日、いつものリアル書店に買いに行った。発売日が26日なのだが、その時点でもう無い。売れ行きがいいのか?この手の雑誌はリアル書店で買いたいんだけどなぁ〜明日は定番的な仕事です。

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