10月18日(木曜日)

ほぼ港の番人状態で終了です。文春の西城秀樹さんに関する連載。今回が最終回でした。最初から最後まで面白かったなぁ〜芸能界とか興業の世界にある、極々当たり前のことが書いてあった。でもそんなに近しいところに、あれだけの大物が絡んでいたのか…やはりパワーバランスというか、色々とあるのね。それが連載を読み終えた感想です。良い連載だったな

帰宅して昨夜放送の、獣になれない私たちを視聴。仕事を終えてドラマを見る…いつからこんなキャラになったのか?まぁ〜ビンボーがそうさせたのだろう。金がかからなくてよろしい。そしてこのドラマ、面白い。やっぱり脚本の野木亜紀子さんの力か?役者陣も良い感じだしね。この秋は一体全体何本のドラマを追っかけることになるのか?

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