毎日これをチェックしているご近所の方々ご苦労様です。(一部の人に向けての嫌味)良くも悪くも日々単調。勝手にPERFECT DAYSを気取っている底辺労働者(社会的評価)です。朝イチの仕事で倉庫に着けてから、徒歩でコンビニに行く。文春をゲット…のはずが無い。発売日の8:00でもう無いのかよ。アフリカ系の流暢な日本語を喋る店員に一応聞いてみた。やはり無い。

2番目に近いコンビニは徒歩7分。この陽気ならどうってことない。スタスタと歩きましたとさ。無事にゲットです。今週はそれほど目を引く記事はないかな。
仕事とは関係ないところでイラッとした。結構キツイ。人を平気で待たせる…放置すると言った方が良いか?ちょっとこの件に関してはキツく言ったのだが、どこ吹く風だ。あ〜あれを思い出した。こいつも人間ブラックホールだな。
昨日のクローズアップ現代が話題になっていた。残っていた録画を見てみる。地方女性の低賃金についてやっていましたね。以前にも似たようなテーマを取り上げていた。その時は、東京は令和だけど田舎は江戸時代と言っていた。それが印象的だ。今回もその印象は変わらないか?代替わりした会社を取り上げて、女性の賃金を男性と同等に扱う様子を放送していた。さて、これが普通になるのか?母を見ていて…と涙顔で話していた女性が脳裏に焼き付いてしまった。