1月23日(金曜日)奥戸商会君に来てもらった

毎日これをチェックしているご近所の方々ご苦労様です。(一部の人に向けての嫌味)良くも悪くも日々単調。勝手にPERFECT DAYSを気取っている底辺労働者(社会的評価)です。溜まっているメルマガのチャックなどをする。これもなかなかの作業量だ。ざっくり世の中の流れをチェックです。

奥戸商会君に来てもらって、昼飯→会社→整骨院等々の雑事につき合ってもらう。本当にまだ身体が辛くて、助手席に倒れ込むように座って、あちこち送ってもらうのはありがたいのである。昼飯はあの町中華で、俺はニラレバでしたとさ。

今回の事でどういう方向性で死んで行くのか?がある程度解った気がする。癌検診は毎年のようにやっている。ある時に胃カメラ飲んでピロリ菌のチェックもした。でもなかった。成人するまで井戸水を飲んでいたのに。この辺を切っ掛けに、俺は癌以外で死ぬのかな?と思うようになったのである。

簡易ベッドが届いた。親父が癌になった時に、これとは違う形のイスが、ここに鎮座するようになった。お袋の友達からいただいてきた物だ。お袋が死んだ後壊れて破棄した。そして俺がこの状態になって、購入に至ったわけです。この場所で過ごす時間が増えるんだな。7000円弱の安物だが、俺の体重にも対応していた快適です。