毎日これをチェックしているご近所の方々ご苦労様です。(一部の人に向けての嫌味です。)本日も底辺労働者の一日が終わった。朝一の回で映画 雪風 YUKIKAZEを観賞です。史実に基づいたフィクションで、内容は想像出来たので予告編意外は情報を入れて行かなかった。当たりです。普通のシーンで泣ける映画ですね。帝国海軍にはこういう艦長のような士官もいたのにと思います。
そして先の大戦を題材にした映画を観る度に思う事。何でこんな風になっちゃうのかなぁ〜の一言です。大和の特攻作戦もあったけど、本当に馬鹿げた決断だよな。それに異を唱えて、当初の作戦から変更になった部分もある。そこを見て救いと思ったわけです。とにかくお勧め。8月15日封切りだからまだまだ観られます。
2番目に近いシネコンで観たのだけど、券売機の長い列列になんだかなぁ〜と思うわけです。もうちょっとマニアックな映画館に行っても同じです。何で事前に購入しておかないか?スマホでチケットを取る事に対応していない人が多い。僕ら世代より上だよね。この無人の券売機に常にスタッフがいるわけでは無い。1ヶ所で良いから、有人の発券所を用意すべきだと思う。カードをどこに入れたりかざしたりすれば良いか?わからない人の行動を見ていると気の毒だ。それでいて、若い世代も並んだりしている。この人たちもスマホでチケット取れないのだろうか?別に映画のチケットをどう取ろうと関係ないが、この動きの人と一緒に仕事したらと想像してしまうのである。
下水道の工事が遅れているため、浄化槽の汲み取りをお願いしておいた。本日作業完了。この調子で行くと、来年も浄化槽のままかもしれないな。別に不便は無いし、今の方がコストが安いから、このままで良いよな。

何も撮影していないから、過去の画像をアップしておきます。1984年頃、伊豆急の撮影に行った。場所は失念。ただ一応、駅から歩いて行ける範囲だと思う。高校生だったからね。