8月31日(日曜日)巡り巡って良い方に

毎日これをチェックしているご近所の方々ご苦労様です。(一部の人に向けての嫌味です。)本日も底辺労働者の一日が終わった。朝掃除をして、ジュースの売り出しをしていたので愚弟と近所のスーパーに行く。もうこれだけでダウンです。出かける気力すらない。引きこもりでした。明日からの仕事に備えたわけです。10月に入って、この暑さはどこまで収まるのだろうか?9月はこのまま暑いと思っている俺です。

写真は近所のスーパーで買った弁当。今日のランチです。底値から100円高い感じかな。貧乏人からしたらこの100円は大きい。でも巡り巡って良い方に自分に返って来る事を期待しています。

2007年6月を振返ります。海コン屋として本格的に始動しました。有明四丁目村にいた時は、とんでもないクルマしかなかったけど、まともなクルマを与えられて労働環境が劇的に改善された。そして勘弁してくれな現場に当たる。

木下街道から左バックで着ける現場です。この写真では狭さが伝わらないだろうけど、ここ入れるか?って感じです。受け入れ側もよく分かっていて、押しボタン師号を使いクルマを停めてくれます。反対側にも規制を付けてくれて、通行止め状態で注目を浴びて左バックです。画面右側から左ナックでこの道路に入って、縦列駐車状態で入れます。それでも20フィートだから良かったけどね。

数日後に40フィートで行きました。参ったなぁ〜と思ったけど、自分でも奇跡かと思うくらいスッと入った。倉庫の人も上手いですねぇ〜と絶賛。いや、これまぐれだから…と言っておきました。事実、このあとも何回も行ったけど、段々入らなくなって行った。そして写真左側に少し写っている民家の壁に誰かがぶつけたんだよな。それでこの仕事はなくなったらしい。俺に言わせれば、誰がぶつけてもおかしくない現場です。あそこにトレーラー呼ぶ方がどうかしている。この倉庫は今も存在するが、ハイエースクラスのクルマが止まっているだけだ。おそらくトレーラーは出入りしていないと思います。

そして北上に行くようになった。全盛期は週に2回とか行っていましたね。とにかく遠い。自腹で高速を部分的に使って走りきっていた。延着はなかったと思うな。運賃安かったし、もう二度とやりたくない。写真は半田屋さんでの食事です。